7月5日、福岡県は、みやま市から保健医療経営大学の跡地及び建物を譲り受け、同日、この物件の活用に関し、みやま市と協定を締結しました。

 知事は、「みやま市との協定に基づいて、ワンヘルスセンター※の整備を鋭意進めてまいりたい」と述べるとともに、「みやま市との連携をさらに深め、ワンヘルスの取り組みを加速していきたい」とあいさつしました。

※ワンヘルスセンターについては、本ポータルサイトでもご説明しています。詳しくはリンク先へ。

(写真)前列左から、松嶋盛人 みやま市長、知事、後列左から、宮本五市 みやま市議会副議長、牛嶋利三 みやま市議会議長、藏内勇夫 九州の自立を考える会会長、香原勝司 福岡県議会議長、秋田章二 福岡県議会ワンヘルス・地方分権等調査特別委員会委員長、板橋聡 福岡県議会議員
(写真)前列左から、松嶋盛人 みやま市長、知事、後列左から、宮本五市 みやま市議会副議長、牛嶋利三 みやま市議会議長、藏内勇夫 九州の自立を考える会会長、香原勝司 福岡県議会議長、秋田章二 福岡県議会ワンヘルス・地方分権等調査特別委員会委員長、板橋聡 福岡県議会議員
(写真)締結式の様子
(写真)締結式の様子
(写真)あいさつする知事
(写真)あいさつする知事